ウチの愛車 CX-5 宛にハガキが届いた

スポンサーリンク

アテンザ、CX-5、CX-3、アクセラ、プレマシー リコール(無償修理)のお知らせ

ウチの愛車は MAZDA CX-5 プロアクティブ AWD です。

KEEAW-1シリーズであったCX-5前期のガソリンからCX-5 KE2AW-2シリーズの後期モデルに乗り換えたため後期生産の中でもかなり生産時期の早い車体です。

ちなみに前期、後期の車検証上での簡単な見分け方

  • 車体番号のハイフン以下の部分(数字)の先頭の文字が1から始まれば前期2から始まれば後期モデルです。

ハガキ1

要約すると、

  1. リヤゲートのダンパーのステーに不具合の可能性があります。リコールということで無償修理の対応させてください。
  2. 隠蔽はしてませんよ!すぐにダイレクトメール送りましたからね?
  3. ただし、いますぐは部品が無いので来年春にまた案内しますので、その時に対応させてください。

って感じですね。

とあるメーカーさんの隠蔽体質の影響でしょうか?

案内時期と修理対応可能な時期のズレ

作業時期

自分は「また部品入ったら連絡くださいねー」程度にしか思わないんですが、気にされる方は当然気にするわけで、これだけ案内から修理対応まで期間が空いてしまうとそれはそれで問題が発生しますよね・・・

このあたりにもメーカーさんの、

バイキンマン(社員)「部品が今すぐ無いし、ダイレクトメール送るのは年明けくらいでもいいか」

アンパンマン(社員)「いや!隠蔽になっちゃうから、わかった時点で早く送りましょう!」

な苦悩が読み取れます。

恐らく、忘れているのでまたダイレクトメール送ってくださいね?メーカーさん

スポンサーリンク
関連記事