ヒューズが1個なTW225

初めてTWがうちに到着した時に、

「え?ヒューズボックスって何処よ?w」

って探しました。

本気で笑

結局は15Aのヒューズが1個だけということがわかって、TWの左後についているツールボックスには予備のヒューズが5個ほどは詰め込んであります。

予備が1個だけだとものすごく不安なんですよね。エンジンはかけられてもヘッドライトが使えなくなるし

スポンサーリンク

TW225にはヒューズが1個だけ

クルマなどのようにヒューズボックスがあるわけでもなく、シートを外してスターターリレーのところにポツンと15Aのヒューズが1個だけなTW225。

これがまたバッテリーを外すのが面倒でそのまま整備したりするときにやたらヒューズを飛ばしてしまうわけで笑 バッテリーをきっちり外して電気まわりの配線などをすればいいんですが、なんとなくサボってしまう・・・

結構前に大人買い?10個まとめて買ったはずがイツノマニカ残り4個になっていたりするわけです。

15Aの1種類のみなのでこういうまとめ買いもできるわけなんですが、シートを外さずにヒューズを変えられるように配置を変えようかと考えて見たり。。。まずその前にバッテリーを外せという感じもしますがw

先日もメーター周りの配線の取り回しなどでヒューズが3個ほどバチっと逝っちゃいましたし、そろそろ買い増ししておくべきか・・・

やっぱりバッテリーをちゃんと外す癖をつけないとw

最近のクルマなどでもバッテリーを外してしまうことで色々な設定がリセットされてしまうために

バッテリーを外して作業<<ヒューズを抜いて作業

という感じな雰囲気もあるわけですが、やはりシンプルなバイクなどは基本に忠実にバッテリーを外して整備をすることが大事ですね。。。(できてませんが)

わかっていてもそのまま作業して3個ほどヒューズを飛ばしたし

自分の中で飛ばしがちなタイミングはLEDの取り付け時。ニュートラル関連の配線作業時。この二つでいつも最低1個は飛ばしている気がします。。

先日もベーツライトのハイビームインジケーターをニュートラルランプに加工した際にも1個飛ばしちゃってます。。。バルブをグリーンに塗って使っていましたが、熱の影響でインジケーター部分の取り付け部分が影響受けそうだったのでLED化させたときにも2個ほど・・・

作業する際にはバッテリーのマイナスは外して作業しましょう!そう思います。。。。

スポンサーリンク